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金属床義歯について✨

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こんにちには、荻原です😊

今回は、金属床義歯の特徴やメリット・デメリットについてご紹介します😊

「入れ歯が分厚くて話しづらい…」
「違和感が強くてうまく噛めない…」
そういった方には、金属床義歯 をお勧めします✨

■ 金属床義歯とは?
入れ歯の「床(しょう)」と呼ばれる、歯ぐきに触れるピンク色の土台部分。
通常はレジン(プラスチック)で作られますが、
この床の部分を金属で作ったものが「金属床義歯」です。
主に使われる金属は、
・コバルトクロム
・チタン
・金合金
などがあります。

■ 金属床義歯のメリット
① 薄くて違和感が少ない
金属は強度が高いため、プラスチックよりも薄く作れます。
そのため、お口の中がスッキリし、発音もしやすくなります。

② 熱が伝わりやすく、味も感じやすい
金属は熱伝導性が高いので、温かいもの・冷たいものを自然に感じられます。

③ 丈夫で長持ち
変形しにくく、割れにくいため、長期間安定して使えます。

■ デメリットは?
・自費診療になるため費用が高め
・修理や調整に時間がかかる場合がある

■ こんな方におすすめ
✔ 入れ歯の厚みが気になる方
✔ 食事をもっと楽しみたい方
✔ 長く使える入れ歯を希望される方

如何でしたでしょうか✨
ご質問等ございましたら、お気軽にお声掛けください☺️

口臭予防とケア🦷✨

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こんにちは植松です!

みなさんは自分の口臭について気にしたことはありますか?日本人の約90%の人が「自分の口臭について気にしたことがある」と答えています。コロナの影響でマスク生活をする方が増えたのと同時に口臭を気にする人も増加したそうです。今日はそんな口臭の原因と予防対策についてお話します!

①唾液の分泌不足

唾液には殺菌作用や洗浄作用があるためその分泌が減ることで口腔内の殺菌が増え口臭に繋がっていきます🦠

②歯周病

口臭の原因の約90%が歯周病や虫歯などの口腔内のトラブルです。重い歯周病ではなくともプラークが蓄積しただけでも匂いがキツくなります。

③舌苔

舌の表面につく舌苔と言われる汚れも悪臭の原因になります。しかしそれらを綺麗にするには歯ブラシでゴシゴシせず舌ブラシを使うのがオススメです!

当院ではクリーナーと合わせてクリーニングジェルを販売しています!クリーナーにジェルをぬり優しくマッサージするように磨いてください!

口臭予防と歯周病予防を同時にできるハイザックスプレーもあります!コンパクトなスプレー型で出先に向かう時鞄に入れて持ち運び出来ます!

Instagram @iwasaki0418

JR四日市駅徒歩3分

近鉄四日市駅徒歩10分

予防に特化した歯ブラシ🪥

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こんにちは!宇佐美です🌿

みなさんは普段どのような歯ブラシを使ってますか⁉️

歯ブラシの中には沢山の種類があり

サイズや毛の質などがあり悩みますよね!

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その中で今回は当院で販売させていただいてる「CURAPROX 」の歯ブラシをご紹介します🦷

このクラプロックスは

スイス🇨🇭発祥の予防に特化された歯ブラシです

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通常の歯ブラシは1ヶ月ほどで交換していただきますが

このクラプロックスは3ヶ月ほどご使用いただけます🦷

(使い方によっては1カ月で交換になる場合もあります)

そして毛の質はとても柔らかく

毛の本数が5460本の為長持ちします

そして歯茎にも優しい為おすすめです🪄

当院には1本売りの歯ブラシの

「Cs5460」からペアセットの商品まで販売しており

小さなお子様から大人の方まで幅広い年代の方々が

ご使用いただけるのとさまざまな生活スタイルに特化している為使いやすいです

受付には大きなクラプロックスの見本も置いている為

ぜひ毛先の質感などを触ってみてください✊🏻

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他にも受付沢山のデンタルグッズを販売しているので

ご来院の際はぜひご覧ください🦷

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フッ素とは?

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こんにちは♪アシスタントのサガです。皆さん聞いた事はあると思いますが、フッ素は身近な自然にある元素の一つで、他の元素とくっついた形(フッ化物)で存在しています。

虫歯予防にはこのフッ化物が応用されます。

ちなみに、フッ素は、土中、海水、植物🪴動物、ほとんどの食品にも微量に含まれるているそうです。

フッ素の虫歯予防効果

1.歯質強化

2.再石灰化の促進 

3.抗菌作用

歯の溝の奥までは歯ブラシ🪥の毛先が届かないので、歯磨きだけでは虫歯予防はできません。

お子さんは、3〜6ヶ月に1回、定期検診でフッ素塗布をしましょう。

フロスと歯間ブラシの重要性✨️

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こんにちは!前原です☺️

フロスと歯間ブラシの大切さについてお話します✨

毎日しっかり歯磨きをしていても、歯ブラシだけでは歯と歯の間の汚れまで落としきれていないことがあります‼️

歯と歯の間は歯ブラシの毛先が届きにくく、汚れや歯垢が残りやすい場所です。そのままにしてしまうと、虫歯や歯周病の原因になることもあります。😈

そこで、毎日のケアに取り入れていただきたいのが「フロス」と「歯間ブラシ」です。

フロスは、歯と歯の間が比較的狭い方におすすめで、細い糸が歯のすき間に入り込み、目に見えない歯垢までしっかり取り除くことができま

す。

↓おすすめフロスです✨

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↓糸ようじもあります✨

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糸ようじは、持ち手がついたフロスで、初めて歯間ケアをする方にも使いやすいタイプです。

奥歯にも届きやすく、手軽に歯と歯の間の汚れを落とすことができます。毎日続けやすいのも大きなメリットです!!

一方、歯間ブラシは歯ぐきが下がってすき間が広くなっている部分の清掃に適しており、効率よく汚れを落とすことができます。

↓おすすめ歯間ブラシです✨

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お口の状態によって、適したケア用品は異なります。🪥

フロスや糸ようじ、歯間ブラシを上手に使い分けることで、より清潔な口腔環境を保つことができます。

どちらを使えばよいか分からない場合や、サイズ選びに迷ったときは、ぜひお気軽に当院スタッフまでご相談ください☺️

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自由診療について
インプラント治療内容

インプラント治療は、従来の入れ歯やブリッジとは違い、天然歯のように美しくしっかりと噛める歯を取り戻す治療法です。
失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
インプラント(1歯) ¥380,000 ~ ¥400,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
インプラント治療は必ず外科治療を伴うため、術後の疼痛・咬合痛・腫脹や出血などを生じる事があります。
施術時、静脈内鎮静麻酔を行う場合、一時的にふらつきが生じる事があります。
上部の人工歯や土台(アバットメント)が外れたり、欠けたりゆるんだりする事があります。
また、インプラントも歯と同様に周囲の骨は歯周病のように吸収を起こすリスクがあるので、術後のメインテナンスは必須です。
審美歯科内容

審美歯科治療とは、天然歯のように自然で美しい口元を作ることを目的とした治療です。しかしながら、見た目の美しさの回復は、歯や歯茎の健康はもちろん、咬み合わせなどの正常な機能を持続させることにも貢献しています。主な治療として、歯を削らないホワイトニング、セラミッククラウン・インレーによる修復治療と、表面だけを削るラミネートベニヤなどがあります。様々な目的・処置方法がございますので、審美歯科治療にかかる治療費は、治療法により大きく異なります。失った歯の代わりに人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工の歯を装着します。健康な歯を削ることはありません。

施術の価格
補綴(1歯) ¥30,000 ~ / 入れ歯・義歯 ~¥250,000(税別) 
相談・検査・診断・治療までの標準料金(※治療内容によって異なります。)
施術のリスク・副作用
【ホワイトニング】
ホワイトニング剤の刺激により、歯がしみる知覚過敏の症状がおこる可能性があります。
【オールセラミッククラウン】
金属などのインレーやクラウンと比べると、強度が若干劣ります。
【セラミックインレー】
部分的に削った箇所に装着するため、歯を削る量が比較的多くなります。
【ラミネートベニア】
強い力のかかる臼歯部などに装着すると、割れる場合があります。
【メタルセラミッククラウン】
金属を全く使用しないオールセラミックと比べると、見た目はやや劣ります。
また、金属を使用するため、歯茎や歯と歯茎の境目が変色してくる場合や、金属アレルギーを引き起こす可能性があります。